アルコール分解型判定キット
               ー遺伝子検査ー
                      BY アイバ屋酒店
 末永く健康的にお酒を楽しんでいくために…
    

    

    人はお酒を飲むと胃から小腸、脳、肝臓へと流れ、肝臓でまずアルコール
  をアセトアルデヒドに分解します。それをADH1B酵素といいます。
  次にアセトアルデヒドを酢酸に分解します。それがALDH2酵素です。
  この二つの遺伝子の活性率のかけ合わせにより、人は生まれた時から
  基本的に身体のアルコールに対する強さが決まっています。
  
  一般的にアルコールをアセトアルデヒドに変えるADH1B酵素が弱い人
  は酔いの状態が長く続きます。顔は赤くなるとは限りません。
  問題はアセトアルデヒドという物質で、これが悪酔いや二日酔いの原因
  で発がん性の物質まで含んでいると言われています。
  
  このアセトアルデヒドを無害の酢酸に変えるALDH2酵素が弱い人は
  顔が赤くなりやすくアルコールの抜けが遅く一般的にお酒に弱いと
  言われています。

  この二つの遺伝子を検査することにより、アルコールとの体質の相性
  疾患リスク、適度なお酒との付き合い方など様々なことがわかります。
  

    
     

 
  
  この五つの型でアルコール依存症に一番気をつけなければならない
  人、最も病気による疾患リスクのある人、急性アルコール中毒の危険性
  がある人がわかります。
  ご年配の方はもちろんのこと、これからアルコールを飲まれる若い方
  も今後のアルコールとの付き合い方を計る意味でもこのアルコール
  遺伝子検査を推奨します。
  そして末永く健康にお酒を飲んでいける習慣を身に付けましょう。


     

      
                                     
 アルコール分解判定キットサイト
    


     

    アルコール分解型判定キット ー遺伝子検査ー

    キット中にある個々の検査IDを大切に保管して下さい。
  同封の綿棒でほほの内側の粘膜をこすり、専用の容器に入れ潟rズ
  ジーン宛に郵送すれば検査完了です。
  2、3週間後に独自のWEBサイトに検査IDでログインすることで検査
  結果がわかります。
  アイバ屋酒店ではネット検索が面倒な方向けにお客様のIDから検査
  結果の紙媒体のプリントアウトまで行う無料のサービスもしており
  ます。遠慮なくお申し付け下さい。
  



  
3,980円
           (消費税10%込み)    販売中

    






 
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 アイバ屋酒店 TEL0256−62−2257 
        FAX0256−66−1868 まで

        
       
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